サワードリンク
新聞で読んで、健康によいかもと始めたサワードリンク。
できるだけ毎日飲んでいます。
まだ飲み始めてまもないので、変わった、とかは感じません。
ところで、この自家製サワードリンク。
漬けた果物をジャムにできるということだったので、ジャムにしたのですが…
ものすご~くお酢くさいんですが…
とてもデザートには使えないので、とりあえずフランス料理とかでみかけるお肉につけるという方法で使用しています。
なかなか美味しくて、ムダにならないかもとほっとしています。(娘には不評ですが…)
お肉250gに対して、ジャム大さじ2.5、しょうゆ大さじ2、にんにく少々という分量がよいようです。
なかなか美味しいので、お試し下さい。
ところで、肝心の自家製サワードリンクの方ですが…(^^;)新聞からの抜粋です。
基本は果物、酢、砂糖をそれぞれ同じ重量を目安にして、びんに入れるだけ。例えばオレンジとリンゴ酢と砂糖。オレンジは厚めに皮をむいて正味500グラム(約3個)用意する。オレンジは厚さ1㎝ぐらいのくし形か輪切りにする。熱湯消毒した保存ぴんに、リンゴ酢500㏄、砂糖500グラムとともに入れると、1週間ぐらいで飲める。飲むときは、水や焼酎、牛乳、ヨーグルトなどで4,5倍に薄める。一ヶ月くらいしたら、オレンジをり出し、細かく刻んで、砂糖ーカップを入れて煮詰めるとジャムなる。 レモンやグレーフルーツなどのかんきつ類、イチゴやブルーベリーなども後でジャムにできる。「バナナやビワなどもおすめ。食べ残した果物をミックスしても」と村田さん。水分の多いスイカやモモ、ナシ。メロンなどはむかないという。酢は黒酢や米酢でもいいし、糖はグラニュー糖や黒砂糖でも。 「空腹時にドリンクだけ飲むと、胃が荒れることも。食事と合わせて上手に取って」と注意を促す。酢の健康効果に詳しい昭和大学保健医療学部の中山貞男教授は、「酢には疲労回復のほか、食欲を刺激し、消化吸収を助ける効果があります。できれば食事と一緒に取るのが効果的」と語る。「適量は体重1キログラムあたり0.5cc。体重50キログラムの人ならー日25㏄で十分。酢の健康効果は、毎日続けることで体の調子を整える、いわば漢方療法のようなもの。質のよい酢を続けて取っていくことが大事です」
そうそう、この1日の適量なんですが、サワードリンクだけでの量なんでしょうか?薄めた後の量なんでしょうか?
よくわからないので、サワードリンクだけでの量とかんがえていますけど。
ちなみに、今回初めて作ったサワードリンクは、りんご酢とオレンジと氷砂糖(梅酒作ったときのが残っていたので)で作ってみました。
思ったより飲みやすかったです。
本日のティータイム:サワードリンク(自家製)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)







最近のコメント